第586回 三重支社忘年会

今日は三重支社忘年会です。
三重支社の皆さんに、2015年を表す漢字を一文字書いていただきだました。

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三重支社一年目の星山昇太朗さんは「新」
初社会人、何もかもが新しい、来年は新しい彼女ができますようにとの願いを込めてです。

三重支社二年目の田村隆さんは「二」
今年二年目、星山さんが入ってきたので下から二番手、そして広瀬マスターとW「隆」だからです。


佐瀬祥さんは「逢」
出会うべくして出会うという意味が気に入っているそうで、仕事やプライベートで良い方々に巡り合えたからです。
偶然にも「三」という字も入っています。


村瀬友一さんは、名前に「羊」が入っていることで未年の2015年に飛躍した佐瀬さんのように、三重支社メンバーの名前に干支を探しました。すると高田さんの「暢」という字に、「申」を発見!
しかし、最終的に選んだのは、ダンサー村瀬さんらしく「踊」

山口和子支社長は「活」
さんずいへんは流れる水の形、千の部分は、いままでの殻を破って勢いよく水が流れる事、生き返ることを意味し、2015年の三重支社を表しているかのようだからです。また花を活けるの意味もあり、支社長としてそれぞれの良さを活かすという思いも込めています。

高田暢浩さん、最初は「残」の予定でしたが、一年を振り返ると楽しいことばかりだったということで最終的には「楽」


広瀬マスターは「個」
三重支社の皆さんと個人的に飲ませてもらい、充実した時間を持たせてもらったからだそうです。


皆さん、2015年大変お世話になりありがとうございました。
さらにパワーアップして飛躍していきますので、来年もどうぞよろしくお願いいたします。