週末の土曜日の朝オープンするカフェ。 そこを訪れるのは「三重県を元気にしよう!活性化しよう!」と様々な活動をする人達。 季節の花が香り、風のにおいに包まれながら、その人のおしゃべりとストーリーを楽しむ15分間のプレゼントタイム。

伊勢市 アンティーク&カフェ ギャラリー Miko-Nonno

伊勢の駅前。
かつて「水野洋服店」として人々に親しまれた建物が、今は新しい息吹を宿しています。
名前は「Antiques & Cafe Gallery Miko-Nonno(アンティーク&カフェ ギャラリー ミコノンノ)」水野昌行さんと美貴子さんがお客様です

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店内の一角には、テーラーだったお父さん、水野幸雄さんへのオマージュコーナー。その歩みを静かに見守っています。

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時を経ても輝きを失わない「いいモノ」との出会いは、暮らしの中に新しい感性が芽生えました。

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時代を超えても色褪せないデザインは、職人が極めた仕事の証です。
そのひとつひとつに触れると、技と美意識が重なり合い、心が豊かになります。

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過去と今が響き合う「Miko Nonno」
時を巡る扉を開いてください。

伊勢市 アンティーク&カフェ ギャラリー Miko-Nonno
水野昌行さん・美貴子さん

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